アラ還じじいのマイディアライフ

人生は慌てず、焦らず、のんびりと生きましょう!

Huluで映画三昧してました!


スポンサードリンク

昨日は、時間がたっぷりあったのでHuluで映画三昧していました。名作を3本!しかし、飲みながらの鑑賞で、至福の時でしたね。

今年は戦後70年と言うこともあって、戦争ドラマを中心に見ましたが、どれも秀作でしたね。

nichirin.jpg

日輪の遺産 (2011)』 

男たちの大和/YAMATO (2005)』

『サラの鍵 (2010)』

の3本です。

これらの作品をすでに御覧になった方も、おられることでしょうが、実は私も全てが2回目の鑑賞となりました。

最初の2本は日本の戦争ドラマ、そして3本目は、ナチスに虐待されるユダヤ人の悲しいドラマです。

どれを取っても甲乙付けがたい作品ですが、私はやっぱり、『男たちの大和/YAMATO』をみて再度、感動しました。先日も民放で『連合艦隊』を見たせいかもしれません。

応援、宜しく御願いします!

 ↓ ↓ ↓

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 60代以上 自分らしさへ
にほんブログ村

子供の頃からプラモが趣味で、その傍ら飛行機や戦車のスケッチを描いていたこともあって、現在の至るまで、ずーっと何故かドンパチものの戦争映画のファンですね。

やっぱり、年を重ねても男の子だったんです!

まあ、この作品は、多くの方が観られたので説明には及ばないでしょう。ただ、いつも不幸で無駄な死に追いやられるのは、末端の兵士達。何とも情けなく悲しい話です。

他の2作品のコメントを添えておきます。

『日輪の遺産 (2011)』は、戦後の祖国復興のために帝国陸軍マッカーサーが隠し持っていた時価200兆円にも及ぶ財宝を奪取したお話しです。

そこには、20名の少女達と、軍の密命を守り抜いた将校達の、壮絶なるストーリーがあります。

これと同様に戦争に翻弄された、ユダヤ人の悲しいお話しが、『サラの鍵』です。

1942年、ナチス占領下のパリで行われたユダヤ人迫害にまつわる話で、当時ナチスが目前に迫る中、主人公の少女は大切な弟を納戸に隠し、鍵をかけた―。

そして、収容所に連れ去られるのですが、後はちょっと想像してください。過去の悲しみと痛みを、未来の光に変える感動作です。

以上

短時間でこんなに多くの作品は、めったに見ることはありませんが、たまにはよしとしましょう!しかし、Huluと4年の付き合いになりますが、裏切りませんねHuluは!

是非、皆さんにもおすすめしたいところですね!

 ↓

多くの名作が揃っていますよ!今なら2週間の無料視聴できます!

応援、宜しく御願いします!

 ↓ ↓ ↓

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 60代以上 自分らしさへ
にほんブログ村